Vivokeeper来たぜ! リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ - 21:40:00 Vivokeeperがいいよねっとさんから届いた。 ちっちゃいゴムのバンドである。 色は黒だけらしいので、自分はデフォルトの黒バンドだから気にならないが、他の色の人はちょっとカッコ悪いかもだ。 封筒の中には説明書とVivokeeperが。 実際に装着してみた。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
JP1の定義をドキュメント化するjp1ajs2.jobdocが超便利 - 1:28:00 素晴らしいツール こちらの作者さん が作成されているJP1の定義からドキュメントのhtmlを生成するツールが超便利な件。 jp1ajs2.jobdoc https://github.com/mizukyf/jp1ajs2.jobdoc/ 必要とした経緯 JP1の標準で作成した定義を Excelに落とせるツール はあるのだが、なぜかJP1 Viewが入っている端末にExcelが入っていなかった。 (ちなみに、JP1用語だと定義を抜き出すのが「インポート」、定義を登録するのが「エクスポート」らしく大変ややこしい。) 見ようと思えば 定義ファイルの中身の記述が公開されている ので人力でも解析可能ではあるが、そんなのクソ面倒なので、誰か偉い人が作ってくれてるだろうと他力本願したところ、jp1ajs2.jobdocに出会った。 おすすめポイント 定義情報をjp1ajs2.jobdocに食わせると、html形式で解析対象配下のジョブ定義のパラメータをテーブル形式で表示してくれたり、マップもsvg形式で出力してくれる。 ブラウザがあれば定義情報とマップの両方を参照できるのが素晴らしい。 コード値に対応した日本語の説明文も出力してくれるので、わかりやすい。 また、これでドキュメント化しておけば、定義を確認するのにJP1 View開いて確認する必要がないので、JP1 Viewを見れない人に情報共有をしたり、自席で定義をサクッと確認したりするのにちょうどいいと思う。 続きを読む
アーティストとしてのolivia(lufkin)再評価 - 2:15:00 オリビア再評価 Oliviaという人をご存じだろうか。 オリビアニュートンジョン…ではなく、日本でD&Dというユニットでアイドルとしてデビューしたオリビアさん(本名olivia lufkin、通称リビたん)である。 年齢がばれるが、筆者はこの人と同世代で、化粧品KATEのCMをリアルタイムで見ていた。 この美人のネーチャンがOliviaである。 リビたんは非常によい曲を作っているのだが、あんまり一般に受ける路線じゃなかった事もあり、何度かチャンスはあったもののブレイクに至らなかった不遇のアーティストである。洋楽ロックを嗜好する向きには結構受けると思うのだが、マーケティングおよび元アイドルのイメージもあり、その層の手にも中々届かなかったに違いない。 と言う訳で、リビたんがアーティスト活動を辞めて6年は経った今、リビたんを再評価したい。 といっても、そんなにリビたん自体に詳しくはないので、好きな曲を並べていくだけにはなるが。 リビたんと僕の出会い リアルタイム当時はビジュアル系にどっぷりハマっていて「ケッ、アイドルなんて!」という割と硬派なスタンスを採っており、当時全盛だったモーニング娘。の類には一切手を付けてなかったのだが、何かオリビアはいいなと思ってファーストシングル「Dear Angel」を購入していた。 ただ、スタンスがビジュアルどっぷりで丁度BUCK-TICKさんに片足を突っ込み始めたところだったので、あんまり一生懸命聞いていなかった。 その後、洋楽にハマり、Linkin Parkとかのニューメタル、Queen、Buggles、Slayer、Slipknotなんかにのめり込み、すっかり洋楽かぶれになった後、ジャズやらなんやらいろいろ聞きあさってみる時期に入り、社会人2年目くらいに「そういえばオリビアっていたなぁ」とふと思い出し、「Dear Angel」を聴き直してみた訳だが…。 これが非常に良かった。 日本語詞の方ではなくオリビアが作詞した方の英語詞版の方にグッと来たのである。 日本語詞が典型的な恋愛ソングなのに対して、英語詞の方は孤独感と自分の可能性に対する挑戦を歌っている一種のプロテストソングになっている。(←英語力は低いので個人的な解釈です。) で、改めて英語詞版のオリビアの初期シングルを聴いてみる... 続きを読む
e-チューブのノーパンク自転車に1年半乗った感想 - 1:41:00 ノーパンク自転車を買う e-チューブ という型善という会社が作っているパンクしない自転車のタイヤがある。 (正確に言うとタイヤではなくチューブの代替品なんだけど) 車を持たなくても生活できる地域から田舎に引っ越した関係で、車を手に入れるまでの生活の足として自転車が必要になったのだが、その際にイオンバイクで売っていたノーパンク自転車(26インチ6速)というのをチョイスしたのが始まり。 価格は3万円くらいだったと思う。 ハブダイナモで、リアブレーキがshimanoのInterMが付いているので、ママチャリとしては多少いいグレード? このころはあまり自転車に興味がなく適当に買ったのだが、通勤に使ってて高校生に負けるのが嫌でどうすれば速く走れるか調べ始めて最終的にクロスバイク購入に至ったので、ある意味、自転車に興味を持つきっかけとなったのはこのノーパンク自転車なのである。 ノーパンク自転車を1年半ほど使用した感想を書きたい。 ノーパンクタイヤの徳を考える で、e-チューブタイヤであるが、個人的にはこれはこれでよいと思っている。 ノーパンクタイヤ全般に対してのネット上の意見を見ると、「重い」、「乗り心地が悪い」といった意見が散見されるが、これは自転車に対する価値観の違いが大きいと思う。 何事にも「徳」というのがある。 自転車の徳を「速く走れること」とするならば自転車全体でみると、確かにノーパンクタイヤを履くことによってスピードは落ちるので自転車の「徳」が失われる。 だが、ノーパンクタイヤの徳は「パンクしないこと」である。そう捉えれば多少乗り心地が悪かろうと、車体が重かろうとパンクせずに走れるというのは大いなるメリットである。 しかも、そのタイヤを履くのはロードバイクなどではなく、ある程度ノーメンテでも頑丈に乗れるママチャリ(軽快車)なのである。 頑丈なママチャリにパンクの心配が要らないタイヤの組み合わせ…最高じゃないか!と個人的には思う。 ノーパンク自転車の乗り心地 で、乗り心地についてだが、簡単に言えば「ものすごく空気の入った固いタイヤに乗っている感じ」だろうか。 初めて気圧が700barとかの高気圧タイヤに乗った時の感じにある意味似ていて、空気パンパンのタイヤで路面への接地面積が低い状態で走っている感じがするのだ。... 続きを読む
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